篠原涼子が劣化した!ほうれい線で顔が変わった?目が変なのは目頭切開!

バリキャリなオトナ女子の代表、働く姿がカッコイイと支持を集めていた篠原涼子さん。

これまで数々の主演ドラマでヒットを生み出してきましたが、最近は主婦の役など、徐々にシフトチェンジしているようにも思えますね。

そんな篠原涼子さんですが、ここ最近「太った」「老けた」「劣化した」という声があがっているようなんです。

今回は、篠原涼子さんが劣化したという噂について、調査しました!ぜひ最後まで御覧ください。

篠原涼子は劣化した?全盛期の画像と徹底比較!

カッコイイ大人の女性といえば、篠原涼子さんでしたよね。

仕事に子育てと大忙しな篠原涼子さんですが、年齢を重ねるごとに美しくなっていると思います。

しかし、最近では「劣化した」「太った」という声もあがっているようなんです。

篠原涼子さんは川口春奈さん、目黒蓮さん主演のドラマ「silent」に出演しており、母親役を演じています。

フジテレビドラマに出演したのは5年ぶりということですが、久しぶりにその姿を見た視聴者から、「劣化した」「太った?」という声があがっていました。

「silent」は主婦の恰好をしていますし、服装でもおばさんっぽく見えるのかもしれません。

篠原涼子さんはバリバリのキャリアウーマンを演じることが多く、スラッとしているモデル体型のイメージでした。

篠原涼子さんは2012年2月22日に、第2子を出産しているのですが、妊娠中に20㎏も体重が増えてしまったとか。

しかし半年後には、ドラマ現場に復帰しており、必死に20㎏ダイエットしたそうですよ。

このときも太ったというのが話題になっていましたが、久しぶりに出演した「ハケンの品格」でも太ったことを自ら明かしていました。

コロナ禍の影響で太ってしまい、収録時には事前に用意されていた衣装サイズが合わなかったそうです。

やはり年齢を重ねると代謝が落ちますから、体重も落ちにくくなりますよね。

そのため、昔と最近の写真を比較してみると、たしかに太って一気に老けたような印象がありますね。

特に上半身がふっくらしていて、かなり丸みがあるシルエットになっています。

もともとエラがはっていて丸顔でしたが、さらにフェイスラインがふっくらした印象です。

主婦の役ですから、今までとは違ってバッチリメイクでもないですし、余計に老けたように見えるのでしょうね。

ほんの数年前まで、キャリアウーマンな役を多く演じていたので、そのギャップに驚く人も多いようです。

ドラマでもバリキャリの役が多かった2010年代は、表情もキリッとしていましたが、現在はかなり柔らかくなっています。

老けたのはアラフィフという年齢を考えると仕方ないと思いますが、顔の雰囲気も大きく変わったように思えますね。

篠原涼子さんは若い時から活躍していましたし、そのころと比較すると劣化していないほうがおかしいと思います。

「太った」「劣化した」と言われるようになったのは、Netfrixのドラマ「金魚妻」に出演した頃からのようです。

今まで年齢知らずと言われてきましたが、最近になってシワやたるみが気になるというコメントも聞こえるようです。

しかし、年齢を重ねているので、当たり前といえば当たり前ですよね。

篠原涼子は顔が変わった?ボトックスでほうれい線を消した?若い頃と比較!

篠原涼子さんが劣化したという声が上がっているのと同時に、「顔が変わった」という声もあがっています。

篠原涼子さんの顔が変わった、と言われるようになったのは、40代に入ってからのようですね。

ドラマ『アンフェア』など、長年続いているシリーズを見て、「とても40代とは思えない」「劣化知らず」と賞賛する声が上がる一方、「顔変わった」「何か手を加えたのでは」という声もあがっていたのです。

昔の画像と比較すると、頬の不自然な張りや唇に違和感を感じる人が多いようです。

これは、ヒアルロン酸を注入した可能性もありますね。

2020年には、ドラマ「ハケンの品格」が年部年ぶりに復活して話題になっていますが、歳を重ねた篠原涼子さんが「劣化」したという声があがっていました。

と同時に、「顔が変わった」「違和感がある」という声もあがっていたのです。

メイクの感じも変わったように思えますが、メスを使わないヒアルロン酸やボトックスをしているという疑惑もあがっています。

たしかに昔と比較すると、不自然な張りや表情が違うように思えますね。もしアップデートをやりすぎてしまうと、この先崩れていってしまう可能性がありますね。

篠原涼子さんは、実際にどれくらい顔が変わったのでしょうか?

デビュー当時

篠原涼子さんは、1989年に芸能界デビューし、1990年にアイドルグループ「東京パフォーマンスドール」として活躍していました。

その後安室奈美恵さんの「アムラーブーム」が起きて、眉毛が細く、今とかなり雰囲気が異なりますね。

現在はこのころと比較すると、唇の大きさや顔全体が横に広がっているようにも思えます。

1994年

1994年、篠原涼子さんは小室哲也さんプロデュースの、「愛しさと切なさと心強さと」を発表しています。

これは当時ブームを巻き起こしていた格闘ゲーム「ストリートファイターⅡ」の主題歌にもなり、幅広い世代に人気を集めていました。

そのときの画像を見ても、現在の面影はあります。

2005年『anego』

当時、31歳だった篠原涼子さん。大きく顔が変わっているようには思えないですが、目はキリっとしていますね。メイクの感じもあると思います。

現在の顔はこのときよりふくよかになっているものの、大きく顔の形が変わっているわけではないですね。

篠原涼子の目が変?アイテープや目頭切開の噂も!昔と今の画像を確認!

篠原涼子さんの顔については、「目が不自然」という声もあがっています。

たしかに昔の写真を見ると、目の印象が大きく変わっていますね。眉毛も細眉の太眉になっていますが、何より目の二重幅が広がっています。

以前はキリっとしていましたが、タレ目で眠そうな目元になっています。

これは整形をしたのでしょうか?ただの老化とは言い難いほど、変化している気はしますね。

ここ数年、その変化は如実に表れており、明らかに顔の雰囲気が変わっています。

ただ目に関しては、篠原涼子さんがアイテープを使っている可能性は高そうです。

2018年8月28日放送の「火曜サプライズ」に出演した際、目の不自然な線に違和感を覚えた視聴者が多数いたのです。

たしかに画像を見てみると、まぶたに細い線が入って、二重になっているように思えます。

アイテープをすると、整形手術を行わなくても、目元をバッチリ二重にすることができます。

アイテープを使っているということは、篠原涼子さんが目頭を切開しているということは無いですね。

目頭切開は、目の内側を数ミリほど切り取り、ぱっちりとした二重瞼にする手術です。

デビュー当時に出演した「高速戦隊ターボレンジャー」の画像を見てみると、今とは印象がまるで違います。

ただ目元は面影が残っていますので、切開しているということは無さそうです。

「ダウンタウンのごっつえぇ感じ」にレギュラー出演していたころも、顔の雰囲気は違えど、目頭は変わっていません。

2005年からはじまった「アンフェア」シリーズで、一躍ブレイクとなった篠原涼子さん。クールビューティーな刑事を演じ、代表作ともなりましたね。

この頃の画像を見ても、目頭は変わっておらず、年齢を重ねてタレ目になってきているだけではないでしょうか。

まとめ

今回は、篠原涼子さんが劣化したという噂について、紹介しました。

確かに、年齢を重ねて、体型や顔の雰囲気が変わっていますが、劣化したというほどではないと思います。

昔と比べると目の雰囲気も違うので、アイテープをしている可能性はありそうですね。

これからもますます活躍していってほしいですね!最後まで御覧いただきありがとうございました。

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