演歌界の貴公子・山内惠介さんといえば、「第二の氷川きよし」と呼ばれ、人気を博していますね。
紅白歌合戦にも毎年出場しており、いまや全国区の知名度となりました。
甘いマスクも人気の山内惠介さんですが、「顔が変わった」という噂があるようです。
今回は、山内惠介さんの整形疑惑について、調査しました!ぜひ最後まで御覧ください。
山内惠介がイケメンでかっこいいと話題!画像
山内惠介さんは、世のマダムたちを虜にしており、「かっこいい」「イケメン」と話題です。
なんでも、、「イケメン3」という演歌歌手の男性アイドルグループで活動しているそうですよ!
このグループは、 『NHK歌謡コンサート』で発足した、北川大介さん、竹島宏さんで構成されています!
元祖アイドル演歌歌手いえば、氷川きよしさんでしたが、近ごろのマダムたちの人気を独占しているのは、山内惠介さんのようですね。
そんな山内惠介さんですが、「かっこいい」という声と同時に、「おねえ疑惑」も浮上しているようです。
たしかに山内惠介さんは、繊細で中性的な美しさがありますし、ものごしも柔らかく、女性的なところはありますよね。
しかし、山内惠介さんは以前に彼女がいたということなので、オネエではないですね。
オネエであれば、女性には興味がないでしょうから・・・
とても穏やかな話し方で、 メイクもしていて美しいので、そのような噂が出回ったのでしょう。
ちなみに山内惠介さん本人も、「男の美学を研究している」と語っており、100%男としての美を追求しているようですね。
山内惠介がイケメンなのは鼻を整形したから?真相は?
とってもイケメンな山内惠介さんですが、なんと「整形疑惑」が浮上しているようです。
なんでも、 デビュー当時と現在の顔が違っているとか・・・
たしかに画像を比較してみると、以前は目が細くて腫れぼったい印象でしたが、今は目が大きくなっていますね。
目力が強くなっており、二重に切開したのかな?と疑うレベルです。
ただ、髪型や眉毛などメイクも変わっていますし、成長による変化というのも否定できません。
また、目元だけではなく、鼻筋もすーっとして以前とちがうようです。
不自然に真っすぐなので、「プロテーゼを入れているのでは?」と言われています。
現在の鼻は、若い頃と比較して鼻先がとがっており、鼻の高さも高くなっていますね。
鼻を整形している人にありがちな、「鼻がおでこから生えている状態」にも見える気がします。
眉間から目頭あたりまで、鼻の高さがかなり違っているように見えます。
たしかにこうしてみると、顔全体の印象が変わっている気がしますね。
ある整形外科の院長が言うには、演歌界の男性は、整形率が非常に高いのだとか。
しわを伸ばして鼻にシリコンをいれたり、目元を整形することが多いそうです。
整形をしているかどうかの判断として、首にしわが出たり、笑ったときに不自然に頬がこわばったり、おでこにしわが出ないなどがあります。
これらに該当することから、山内惠介さんの整形疑惑も浮上してきたようですね。
若い頃の細い糸目が、ぱっちりお目目になっていることからも、何かしら手は加えているようです。
ただ、若い頃の画像といえど、20年もたっていますから、顔の印象が違って見えるのは当然なのかもしれません。
山内惠介は顔が変わった?デビュー当時や若い頃の画像で検証!
山内惠介さんは、若い頃の画像と比較すると、かなり女性的な顔つきになったように感じます。
本人からの整形カミングアウトもないので、いじっているかは断言できません。
しかし、画像を見ると、顔の変化は一目瞭然です。
デビュー時など、昔の画像を見てみると、やはり違いが多く出ているのは目元と鼻ですね。
以前は一重だったのが、ぱっちり二重になっています。
目については、正直化粧でもかなり変われるので、アイプチという可能性もゼロではありませんが・・・
年齢を重ねるとまぶたが痩せてくるので、二重幅ができる、ということもあるようです。
またブレイク後は、メイクがどんどん濃くなっており、アイラインもしていますから、すっぴんはまた印象が違うでしょうね。
涙袋も表情によって変化するもので、いじっているとは言い難いです。
ただ鼻に関しては、メイクでも限界がありますから、高さと鼻先を整形している可能性はありますね。
山内惠介さんは、母親が美空ひばりの大ファンだったことで、幼少期から演歌を聴いて育ちました。
幼少期の山内惠介さん。とっても可愛らしいですよね!
16歳のときに福岡県のカラオケ大会に出場し、作曲家・水森英夫さんの目に留まり、スカウトされます。
そこから1年間、月に1度上京して、歌のレッスンを重ねたそうですよ。
水森英夫さんといえば、氷川きよしさんや森山愛子さんの師匠ですから、そんなビックな人に見初められるのがすごいですよね。
2001年4月には、「霧情」でデビューしています。その後、地道に活動を続けて来ました。
デビュー当時の画像を見ると、やはりだいぶ顔の印象が違いますね。
顔の輪郭がシャープになったこともあるので、成長によるものと痩せたことも関係していそうですね。
2014年3月には、シングル「恋の手本」がオリコン9位を獲得し、デビュー13年目で念願のTOP10入りを果たしました。
この曲のヒットによって、「第57回日本レコード大賞」の日本作曲家協会選奨を受賞し、紅白歌合戦へも出場もしました。
それ以降は、毎年紅白歌合戦に出場しており、知名度も全国区となっています。
その歌唱力と、甘いマスクで中高年女性を中心に人気を集め、次世代演歌界のプリンスとなっています。
以前、芸能リポーターの長谷川まさ子さんが、「男性の演歌歌手に整形をしている人が多い」と発言したことでも、山内惠介さんへの整形疑惑が浮上したようです。
森進一さんや氷川きよしさんら、整形を指摘されている演歌歌手は、たしかにいるのですね。
まして、山内惠介さんは「第二の氷川きよし」と言われており、メイクなどもオネエ化していると言われています。
現在はそのビジュアルで、マダムたちのハートを虜にしていますが、整形のしすぎで「顔面崩壊」と言わた例もありますから、ほどほどにしてほしいですね。
まとめ
今回は、山内惠介さんの整形疑惑について、紹介しました。
若い頃と現在の顔画像を比較してみると、目や鼻の印象がかなり違うことが分かりました。
ただ、パーツを一つ一つ見ると別人級と言えるまでは変化をしていないので、自然な範囲でお直ししたのではないでしょうか。
今後の活躍にも注目ですね!最後まで御覧いただきありがとうございました。
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